Archive for 2 月, 2008
水曜日, 2 月 27th, 2008
今日Zend_Db_Tableのリファレンスガイドを見ていたら以下のような記述がありました。
取得操作用のAPIは変更され、Zend_Db_Table_Selectオブジェクトで
クエリを変更できるようになりました。
しかし、昔ながらの方法であるfetchRow()やfetchAll()は今でも同じよ
うに使用することができます。
次の文は、どれも正しくて同じ動作をします。しかし、新しい使用法に対応
するためにもできるだけ新しい書き方に変更することをお勧めします。
// 行セットを取得します
$rows = $table->fetchAll('bug_status = "NEW"', 'bug_id ASC', 10, 0);
$rows = $table->fetchAll($table->select()->where('bug_status = ?', 'NEW')
...
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水曜日, 2 月 20th, 2008
サイトマップ sitemap.xmlについて調べたのでまとめてみました。
内容はgoogleのページを参考にしています
■ 概要
サイトマップを検索エンジンに送信することで、検索エンジンのクローラでサイトをより正確にクロールできるようになります。
サイトマップはリンクを辿れない動的ページや、新しくできた、リンクのないページに使うと効果的です。
サイトマップは検索エンジンが URLを検索するために補助的に使用するもので、サイトマップを指定してもウェブページが検索インデックスに必ず登録されるわけではなく、また、Googleでのページの掲載順位に影響を与えることもありません。
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水曜日, 2 月 13th, 2008
手順としては、
Zend_Http_Clientを用いてproxy経由でRSSフィードを取得
レスポンスデータからRSSを取り出し、Zend_Feed::importString()で読み込む
あとはZend_Feedを用いていろいろできます。
proxy経由でリクエストをかけるには、Zend_Http_ClientのアダプタをZend_Http_Client_Adapter_Proxyに設定して、サーバー名、ポートなどを指定すればOKです。
上記の通り取得したRSSはレスポンスデータのBody部にあるので、getBody()で取得します。
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月曜日, 2 月 4th, 2008
※現在OpenAdsはOpenXと名称が変更になっています。ただし、このエントリーの内容に付いては、OpenAdsをOpenXと読み替えていただければ、画面デザインなどいくつかの部分を除いて内容はほぼ同じです。
300x250のテストバナーこれを用いて、とりあえず広告を出すまでをやってみます。
登録する内容は各自の環境に合わせてください。
・広告主の登録
adminでログインして、「広告主を追加する」をクリックします
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土曜日, 2 月 2nd, 2008
※現在OpenAdsはOpenXと名称が変更になっています。ただし、このエントリーの内容に付いては、OpenAdsをOpenXと読み替えていただければ、画面デザインなどいくつかの部分を除いて内容はほぼ同じです。
OpenAdsでは、正しく動作させるために毎時間メンテナンススクリプトを動かさないといけません。
スクリプトは前の1時間のデータを集計、キャンペーンを有効・無効化、バナーの配信の優先度を変更、またはe-mailでレポートを送付等様々な処理を行います。
OpenAdsは自動でメンテナンススクリプトを実行する機能ががビルトインされています。
また、メンテナンススクリプトを手動で設定してスケジューリングすることも出来ます。
以下で、LinuxとUNIXサーバでの設定方法を書きます(他のOSでの方法はマニュアルをご覧ください)。
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