いろいろ準備中

自分の環境用の.gitignoreを作成する

12月 26th, 2009 Posted in git | No Comments »

.gitignoreでリポジトリに追加したくないファイルのリストを記述できますが、.DS_Storeなど、特定の環境(.DS_StoreはMac環境で生成されます)に依存するファイルを各リポジトリの.gitignoreで除外するのは、なんとなく気持ちが悪いです。

その場合、自分の開発環境全体で適用させることができる.gitigrnoreファイルを作るのがスマートな方法です。

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[Mac] gitでの作業を便利にする設定

11月 24th, 2009 Posted in git | No Comments »

gitでtab補完を有効にする

環境はMax OSX Lionです

ここから、git-completion.bashを入手します。

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gitでリモートのリポジトリからブランチを取得する

10月 13th, 2009 Posted in git | No Comments »

共有用のポジトリを作成

まずリモートのサーバー等に空のリポジトリを作成します

$ mkdir /path/to/project.git
$ cd /path/to/project.git
$ git init --bare --shared=true

ローカルマシンから共有リポジトリへpush

ローカルマシンで実行

$ git init
$ git remote add origin ssh://example.com/path/to/project.git 
$ git add .
$ git commit -m "first commit"
$ git push origin master

リモートサーバーをexample.comと仮定しています

あとはclone等で別ローカルマシンからも落とせます

リモートのブランチを取得する場合

$ git checkout -b ブランチ名
$ git pull origin ブランチ名

iPhone SDK ログの出力

9月 7th, 2009 Posted in iPhone SDK | No Comments »

ビルドのモードによってログの出力を切り替える

NSLogの使い方を調べていたら以下のとおりDEBUGモードの時だけログを出力する方法が書いてありました。

NSLog()の置き換え – 強火で進め

最終的には
#define ALog(fmt, ...) NSLog((@"%s [Line %d] " fmt), __PRETTY_FUNCTION__, __LINE__, ##__VA_ARGS__);

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[git] gitのbranchを完全に削除する

8月 18th, 2009 Posted in git | No Comments »

gitでbranchの作成や削除方法は過去書きました。

$ git branch -d branch-name

HEADへマージされていないコミットがある場合

$ git branch -D branch-name

これでローカルのbranchは削除できました.。
リーモートのリポジトリから完全に削除する場合は、以下のようにpushする必要があるようです。

% git push origin :branch-name

ブランチ名の前に:(コロン)をつけます。